定番表現・会話の言い回し
話すとき、書くときに使うまとまりを集めました。返答、時間、様子、文法パターンなどの表現を、例と練習問題で学べます。
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反応・会話の言い回し24
- cheers乾杯;ありがとう、じゃあね(主にイギリス)
- fair enoughそれなら納得、分かった、もっともだ
- get well soon早く良くなってね、回復を願っています
- good luckうまくいきますように、幸運を祈る
- how are you元気ですか、調子はどうですかという挨拶
- how comeどうして、なぜそうなったの
- how's it going調子はどう、進み具合はどう
- I meanいや、つまり、言いたいのは
- I seeなるほど、分かりました
- me neither私もそうではない、私もそうしない
- my bad私のミス、ごめん(軽い謝罪)
- my pleasureどういたしまして、喜んでお手伝いしました
- no worries大丈夫、気にしないで、どういたしまして
- same here私も同じです、こちらもそうです
- see youまたね、また会いましょう
- so whatだから何、それがどうしたの
- take care気をつけてね;注意して
- take your time急がずにする、ゆっくり取り組む
- up to youあなたが決めて、好きなほうで
- well doneよくやった;肉が中まで十分に焼けた
- what a pity残念ですね、それは惜しい
- what's up最近どう、何かあった、どうしたの
- what's wrongどうしたの、何が問題なの
- you're welcomeどういたしまして
時間7
方法・偶然・意図10
場所・方向2
文法パターン2
人や物の説明2
英語の定番表現を覚えて、会話を自然につなげる
流暢に話す人は、すべてを一語ずつ組み立てているわけではありません。never mind、so far、by the wayのような、よく使うまとまりを取り出しています。これが定型表現です。難しいのは、短い一語の違いが意味を分けることです。on timeは予定どおり、in timeは間に合うほど早くという意味で、in the endとat the endも置き換えられません。一覧で意味を理解しても、会話ではまだ一語ずつ文を組み立ててしまうことがあります。
表現は使うことで身につきます。まず例を見て、どのような場面で使われているのか確認します。次に意味を隠し、伝えたい内容から表現を思い出します。日常の出来事について一文書き、説明と照らし合わせてみましょう。この分野は会話の反応、時間、場所、様子、人や物の描写などに分類しています。各ページに明確な意味、よくある間違い、練習問題があります。
LetsWordsでは、この流れを継続的に練習できます。用意されたセットから始め、仕事や番組で出会った表現をコレクションに追加できます。表現ごとに文を作ると、チェックが間違いを指摘し、より正確な言い方を提案します。何を書くか思いつかない場合は、母語で、レベルに合った文のアイデアを提示する機能もあります。定番のまとまりを会話に取り入れる練習を始めましょう。
学習プランを作る
レベルと目的に合った英語を練習し、添削と間違いの日本語での解説を受けられます。
