LetsWords

定番表現・会話の言い回し

話すとき、書くときに使うまとまりを集めました。返答、時間、様子、文法パターンなどの表現を、例と練習問題で学べます。

反応・会話の言い回し24

時間7

方法・偶然・意図10

場所・方向2

文法パターン2

人や物の説明2

英語の定番表現を覚えて、会話を自然につなげる

流暢に話す人は、すべてを一語ずつ組み立てているわけではありません。never mind、so far、by the wayのような、よく使うまとまりを取り出しています。これが定型表現です。難しいのは、短い一語の違いが意味を分けることです。on timeは予定どおり、in timeは間に合うほど早くという意味で、in the endとat the endも置き換えられません。一覧で意味を理解しても、会話ではまだ一語ずつ文を組み立ててしまうことがあります。

表現は使うことで身につきます。まず例を見て、どのような場面で使われているのか確認します。次に意味を隠し、伝えたい内容から表現を思い出します。日常の出来事について一文書き、説明と照らし合わせてみましょう。この分野は会話の反応、時間、場所、様子、人や物の描写などに分類しています。各ページに明確な意味、よくある間違い、練習問題があります。

LetsWordsでは、この流れを継続的に練習できます。用意されたセットから始め、仕事や番組で出会った表現をコレクションに追加できます。表現ごとに文を作ると、チェックが間違いを指摘し、より正確な言い方を提案します。何を書くか思いつかない場合は、母語で、レベルに合った文のアイデアを提示する機能もあります。定番のまとまりを会話に取り入れる練習を始めましょう。

学習プランを作る

レベルと目的に合った英語を練習し、添削と間違いの日本語での解説を受けられます。